セントラル短資FX(FXダイレクトプラス)- 100年以上の実績

中野貴利人
監修中野貴利人
株式会社ネットピコ 代表取締役

セントラル短資FX

  1. セントラル短資FXの特徴
  2. セントラル短資FXの総コスト
  3. セントラル短資FXの取引概要
  4. セントラル短資FXのサービス
  5. セントラル短資FXの会社情報

セントラル短資FXの特徴

社名 セントラル短資FX
総合 3.6
評価
特徴
低コスト
少額取引
高機能
自動売買
セミナー
公式 公式サイトを確認する

FX会社の評価方法について

ポイント1

高機能ツールが使える

わかりやすい画面設計、31種類もあるテクニカルチャート、適切な売買シグナル、スマートな発注機能を搭載した高機能ツールがいつでも無料です。直感的に操作できる上に、上達するほどその使いやすさが増します。

さらに初心者には未来のチャートを予想できる「みらいチャート」が人気です。過去のデータから未来の値動きを自動予測してくれるため、予測の参考や勉強をしながらFXが楽しめます。

ポイント2

初心者もできる自動売買

FXではスマホやパソコンの画面と向き合うやり方のほかに、売買ルールを登録することでシステムに自動売買させることもできます。

自動売買やシステムトレードでは「売買ルールがすべて」と言われるほど重要ですが、セントラル短資FXではプロが作成した売買ルールを参考にしながら、自分用に編集することができます。

さらに世界中のプロが策定した300種類以上の売買ルールを使える「ミラートレーダー」も導入しました。ミラートレーダーであれば「戦略を選ぶ」だけで、パソコンの電源がOFFでもトレードし続けてくれます。

ポイント3

人民元やトルコリラにも投資可能

成長し続ける中国に伴って「価値が高まる人民元に投資したい」というFXユーザーは多数いましたが、今までFXで人民元は取引できませんでした。

基本的に外貨は米ドルを介して売買されるため、日本円と人民元を交換するときも「日本円から米ドル、米ドルから人民元」というフローになり、どうしてもスプレッドが高かったり、スワップ金利がマイナスになりがちです。

しかし、その後、日中政府間で直接取引ができるように取り決め、セントラル短資FXでも人民元の取り扱いを始めました。人民元を扱っているFX会社は数社に限られており、セントラル短資FXはその先駆けです。

また、経済成長率が高く、南アフリカやオーストラリアよりも金利が高い(2018年1月時点)トルコリラも取り扱っています。人民元とトルコリラがスムーズに売買できることはセントラル短資FXを使うメリットの1つです。

ポイント4

初心者が勉強できる環境

セントラル短資FXの情報コンテンツは業界屈指です。経済指標やニュースもすぐに配信されて、売買シグナルもリアルタイムにお知らせしてくれます。プロによるセミナーや分析レポートも無料であり、投資家には心強いです。

ポイント5

外貨両替もできる

セントラル短資FXでは保持している外貨は、手続きをすることで現物で受け取れますし、通貨両替も行っています。実質的な手数料であるスプレッドも通常の両替所よりも1/10以下です。

受け渡し手数料が1万通貨あたり500円かかりますが、それでも「FX会社を経由して両替する方法」はお得な外貨両替になります。

ポイント6

創業100年以上の安心感

セントラル短資FXは会社設立は2002年ですが、セントラル短資グループとして100年以上金融界をリードしてきました。長期発行体格付でも※1も11年連続でBBBを取得しています。

三井住友銀行による100%信託保全、高いスワップ金利、通貨ペアは豊富な24種類を揃えています。過去の取引履歴や取引傾向を分析できる「パーソナルレコード」などの勝率アップするための工夫も特徴的です。

※1 日本格付研究所(2007~2017年)「長期発行体格付」

セントラル短資FXの総コスト

売買手数料

1,000通貨 0円
1万通貨 0円
口座維持費 0円

スプレッド

米国日本0.3銭
EU日本 0.5銭
オーストラリア日本 0.8銭

1万通貨取引時のコスト(売買手数料+スプレッド)

米国日本30円

入出金手数料

入金手数料 即時入金サービスは無料
出金手数料 会社負担
ネット入金 ○(24時間対応)

セントラル短資FXの取引概要

口座開設

口座開設日数 最短で1営業日
初回入金額 0円
デモトレード ○(無期限)

売買要項

証拠金 取引金額の4%以上
レバレッジ 25倍
最小取引単位 1,000通貨

通貨ペア

米国日本
EU日本
イギリス日本
オーストラリア日本
ニュージーランド日本
カナダ日本
南アフリカ共和国日本
スイス日本
マイナー通貨
  • シンガポールドル
  • 中国元
  • 香港ドルなど
合計数全24通貨ぺア

スワップ金利(1万通貨購入時の1日あたりの金額)

オーストラリア日本32円
ニュージーランド日本30円
南アフリカ共和国日本10円

情報取得日 2018年6月時点

セントラル短資FXのサービス

セントラル短資FXのサービス

システム環境

スマートフォン ○(Andoroid、iPhone)
モバイル対応 docomo
softbank
au
電話取引
テクニカルチャート
売買シグナル
予想ツール ○(みらいチャート)
自動売買・シストレ
  • クイックチャート・トレードプラス
  • セントラルミラートレーダー

注文機能

成行
指値
逆指値
IFD
OCO
IFO
トレール
期日指定

通知機能

価格通知
約定通知
マージンコール
ロスカット

情報サービス

オンラインセミナー ○(野村雅道の為替相場見通しなど)
会場セミナー
為替ニュース ○(FXi24など)

セントラル短資FXの会社情報

基本情報

社名 セントラル短資FX株式会社
商品名
  • FXダイレクトプラス
  • セントラルミラートレーダー
  • ウルトラFX
所在地 東京都港区三田3-5-27 三田ツインビル西館14階
設立 2002年3月1日

信頼性

取引高非開示(2018年6月時点)
口座数172,523口座(2018年6月時点)
預かり残高618億2,200万円(2018年6月時点)
資本金 13億1,965万円(2018年7月時点)
自己資本規制比率 815%(2018年3月時点)
信託銀行三井住友銀行
株式上場 非上場
登録番号 関東財務局長(金商)第278号

お問い合わせ

コールセンター 0120-30-8806
メール
チャット

上記は過去の一定時点における情報を含んでいる場合がございます。最新情報はセントラル短資FXの公式サイトをご確認ください。

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公開日公開日 2008.05.12
更新日更新日 2018.10.18

著作・制作など

中野貴利人
監修・執筆・編集
株式会社ネットピコ代表取締役。著書にど素人でも稼げるネット副業の本など。過去の取材はメディア掲載履歴で紹介。